鍵山優真はノーミスで団体男子シングルSPでトップに立ちメンバーと喜びを分かち合う(写真・ロイター/アフロ)
鍵山優真はノーミスで団体男子シングルSPでトップに立ちメンバーと喜びを分かち合う(写真・ロイター/アフロ)

【映像】これが鍵山のマリニンを上回った団体SPノーミス演技だ!

ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケートの団体予選最終種目である男子シングルSPが8日に行われ、日本は鍵山優真(22、オリエンタルバイオ/中京大)がノーミスの演技で108.67点をマークしてミスが響き98.00点に終わった“4回転の神”イリア・マリニン(21、米国)を上回った。

テレ朝 フィギュアスケート&ミラノ・コルティナ五輪公式Xより

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