松本圭佑が1年7か月ぶりのリングで復活TKO勝利(写真・山口裕朗)
【映像】ミラモン松本の衝撃TKOシーンなど「フェニックスバトル156」
プロボクシングのスーパーフェザー級トーナメントの準々決勝の3試合が12日、後楽園ホールで行われ、元WBOアジアパシフィック&日本フェザー級王者の松本圭佑(26、大橋)が元WBCアジアスーパーフェザー級王者の龍王(28、角海老宝石)を3回35秒に右ストレートで沈めてTKO勝利した。またメインの日本スーパーバンタム級タイトルマッチは王者の池側純(角海老宝石)が大嶋件心(KODLAB)に7回2分6秒TKO勝利した。
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