ハーランドは“マスコット”アライグマの剥製を抱えて帰国したが…(写真・AP/アフロ)
ハーランドは“マスコット”アライグマの剥製を抱えて帰国したが…(写真・AP/アフロ)

【映像】ハーランドが“アライグマ”と一緒に帰国もその後に物議が…

ノルウェー代表はベスト8に残ったサッカーW杯北中米大会を終えて13日にガーデモエン空港に帰国した。7得点をマークしたアーリング・ハーランド(25)剥製のアライグマを抱えてタラップを降りてきた。前足にはジンのボトルが持たされており、この「マスコット」は大会期間中にハーランドがSnapchatへ投稿した写真や動画にも何度も登場しているお気に入りの存在だった。ハーランドは「この子も一緒に家までついてきた」とその帰国写真と共にインスタに投稿。「新しい相棒の名前を考えるのを手伝ってください」と呼びかけ、ファンも多くのコメントを寄せて盛り上がっていた。だが、9万人の国民が集まり開催された王宮前広場での祝賀会をイタリアへのファッションショーに出席するために欠席。国内の解説者や識者から批判の声があがった。

https://x.com/erlingzn/status/2076759516507488550/video/1

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