先制点を決めたのはボランチではなくトップ下でプレーした鎌田大地だった( 写真:新華社/アフロ)
【映像】日本のチュニジア戦のゴールラッシュをすべて見せます!
日本が鬼門とされたグループステージの第2戦でチュニジアに日本のW杯史上最多得点となる4点を叩き出して4-0で圧勝した。前半4分に鎌田大地が左足ヒールで先制点、同31分に上田綺世がミドルで2点目。さらに後半31分には中央から伊東純也が3点目を加え、トドメは佐野海舟が右から上げたボールに上田が対空時間の長いヘッドを合わせた。日本は勝ち点、得失点でオランダに並ぶも総得点差でグループ2位となっている。
DAZNJapan公式Xより
鎌田の1点目
https://x.com/DAZN_JPN/status/2068546577845637557/video/1
上田2点目ミドル
https://x.com/DAZN_JPN/status/2068553141390332034/video/1
伊東の3点目
https://x.com/DAZN_JPN/status/2068567796749852693/video/1
上田のトドメの4点目ヘッド

