WBC米国代表の主将に選ばれたアーロン・ジャッジのチームへのスピーチに悪評が立った(MLB公式サイト映像より)
【映像】
WBCの米国代表の主将に指名されたヤンキースのアーロン・ジャッジ(33)が米国チームが集まった2日(日本時間3日)にロッカールームで行ったスピーチがSNSで「これではモチベ―ションが上がらない」と批判されて大問題となっている。ジャッジは「家で待つ家族のために犠牲を払え。祖国のために犠牲を払え。そして毎日ともに戦う仲間のために犠牲を払うんだ。それが俺たちに求められていることだ。少し落ち込んでいるし、傷ついているかもしれない。でも互いに支え合おう。すべてを懸けて戦うんだ。そうすれば金メダルを持ち帰れる。俺はそう信じている」などと語っていた。
Dave PortnoyのXより引用
映像は下をクリック

