米国GKが騒動の最中のベルギー戦でこの位置でボールを失う痛恨ミス(DAZNJapanXより)
【映像】これがベルギー戦で米国GKが犯した痛恨のミスシーンだ!
サッカーW杯北中米大会の決勝トーナメント2回戦が6日(日本時間7日)、米国シアトルで行われ、ベルギーが4-1で米国を下した。ドナルド・トランプ大統領(80)の事実上の政治介入で前戦でレッドカードを受けて出場停止のはずだったフォラリン・バログン(25)が処分の猶予を受けて先発出場。米国は非難が殺到する中での敗戦となったが、後半12分にプレッシャーを受けた米国GKが、自陣のペナルティエリアの外でボールをロストする痛恨のミス。無人のゴールにダメ押しの3点目を決められる失態となった。
DAZNJapan公式より
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