小川航基のヘッドが鎌田大地の頭に当たり同点ゴールとなった(写真・ロイター/アフロ)
【映像】これがオランダ戦での執念の得点シーンだ!
ワールドカップのグループリーグFの日本対オランダ戦が14日(日本時間15日)、米国ダラスで行われ、2度追いついて2-2で引き分け、勝ち点1をゲットした。後半12分に中村敬斗の絶妙な股抜ゴールで追いつき、1点を勝ち越されるも、同44分、今度はコーナーキックに合わせて小川航基がヘッド、鎌田大地の頭に当たり方向が少し変わり、相手GKのセーブを弾いてゴールネットを揺らした。
DAZN JapanXより
映像は下をクリック 11秒から映像
2点目は小川航基のヘッドを鎌田大地が微妙に方向を変えた
https://x.com/DAZN_JPN/status/2066278755174154474/video/1
1点目の中村敬斗のシュート

